東京都の伝統的工芸品

江戸切子後継者インターンシップ
参加申込フォーム

■江戸切子後継者インターンシップ概要

本応募は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

<就職につながるインターンシップです!>
国の伝統的工芸品である「江戸切子」の製造加工を手がける
大場硝子加工所で働く江戸切子職人の採用を目的とした
1泊2日のインターンシップを開催します。

江戸切子後継者インターンシップポスター

日程:
2026年8月28日(金) 〜8月29日(土)

2026年8月28日(金) 10:00頃 現地集合
2026年8月29日(土) 17:00頃 現地解散
※集合・解散時間は参加者の居住地を考慮し柔軟に調整いたします。

<宿泊について>
インターンシップの参加にあたり宿泊先の手配が必要な方は、
ご自身で手配をお願いいたします。

参加費:無料
※交通・宿泊費を上限1.5万円まで補助します。
※現地での飲食代は自己負担になります。

開催場所:
株式会社大場硝子加工所(東京都江戸川区松島1-9-14)

プログラム:
【1日目】
・工房見学・作業見学
・仕事体験
・職人さんとの座談会(仕事や働き方についての質問など)

【2日目】
・仕事体験
・個別面談
※詳細な雇用条件は個別面談でご案内します。
※内容は変更となる場合がございます。予めご了承くださいませ。

定員:6名程度

応募資格:全学年・社会人対象。未経験可。

【大場硝子加工所について】
伝統工芸士の大場和十志氏と30代の職人・山崎祥氏の2名で作品制作を行う工房です。同社の信念は、伝統の幾何学文様にとどまらず、日本の四季や風物を表現した「懐かしくて新しい江戸切子」をつくること。日常生活に溶け込み、食器棚の中からつい手に取ってしまうような作品を通じて、使う人の暮らしに彩りを与えるものづくりに取り組んでいます。
HP:https://ohba-kiriko.tokyo/
Instagram:https://www.instagram.com/edokiriko_ohba/

【仕事内容】 江戸切子の製作および付随する業務をお任せします。

  • 伝統技術を次世代へ受け継ぐ伝統工芸士・大場和十志氏による硝子加工
  • 房で江戸切子のカット技術を磨く30代の職人・山崎祥氏の作業風景
  • 伝統文様とモダンなデザインが融合した美しい江戸切子のロックグラス
  • 日本の四季や風物を表現した大場硝子加工所のオリジナル江戸切子グラス
  • 光が美しく反射する大場硝子加工所の江戸切子、繊細なカットのディテール
  • 食器棚や食卓に自然に溶け込む、普段使いしやすい江戸切子食器
  • 日常生活に彩りを与える江戸切子のお猪口
  • 江戸切子の製作に真摯に向き合う職人の姿と工房の様子
  • 伝統技術を次世代へ受け継ぐ伝統工芸士・大場和十志氏による硝子加工
  • 房で江戸切子のカット技術を磨く30代の職人・山崎祥氏の作業風景
  • 伝統文様とモダンなデザインが融合した美しい江戸切子のロックグラス
  • 日本の四季や風物を表現した大場硝子加工所のオリジナル江戸切子グラス
  • 光が美しく反射する大場硝子加工所の江戸切子、繊細なカットのディテール
  • 食器棚や食卓に自然に溶け込む、普段使いしやすい江戸切子食器
  • 日常生活に彩りを与える江戸切子のお猪口
  • 江戸切子の製作に真摯に向き合う職人の姿と工房の様子

選考プロセス:
①参加申込後、エントリーシートのURLが届きます
期日(2026年7月22日(水))までにエントリーシートを記入し、提出してください
※エントリーシートの記入をもって、正式な応募となります
②エントリーシートによる1次選考を実施します
③オンライングループ面談(2次選考)を実施します
どちらかの日程でご参加ください
※8/3(月) 18時30分~もしくは8/4(火) 18時30分~いずれかご希望の日程で1時間程度を予定
④オンライングループ面談参加者に合否の連絡をします
※合否のご連絡は8月7日(金)までにご連絡いたします

今後の流れ:
▼応募締切:2026年7月22日(水)まで
※参加申込後、エントリーシートの記入が必要となります
▼一次選考結果連絡:2026年7月30日(木)目安
▼参加者決定通知:2026年8月7日(金)目安
▼インターンシップ当日:2026年8月28日(金)〜8月29日(土)

下記参加申込フォームに必要事項をご入力ください。
「*」がついている項目は、必ずご入力ください。

本応募は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。