<就職につながるインターンシップです!>
国の伝統的工芸品である「江戸切子」の製造加工を手がける
東亜硝子工芸株式会社で働く江戸切子職人の採用を目的とした
1泊2日のインターンシップを開催します。
日程:
2026年9月11日(金) 10:00頃 現地集合
2026年9月12日(土) 17:00頃 現地解散
※集合・解散時間は参加者の居住地を考慮し柔軟に調整いたします。
※交通・宿泊費を上限1.5万円まで補助します
※現地での飲食代は自己負担になります。
<宿泊について>
インターンシップの参加にあたり宿泊先の手配が必要な方は、
ご自身で手配をお願いいたします。
開催場所:
東亜硝子工芸株式会社(東京都大田区新蒲田1丁目7−1)
JR京浜東北・根岸線 東急池上線 東急多摩川線「蒲田駅」南口から徒歩7分
京浜急行線「京急蒲田駅」西口から徒歩18分
プログラム:
【1日目】
・工房見学・作業見学
・仕事体験
・職人さんとの座談会(仕事や働き方についての質問など)
【2日目】
・仕事体験
・個別面談
※詳細な雇用条件は個別面談でご案内します。
※内容は変更となる場合がございます。予めご了承くださいませ。
定員:4名程度
応募資格:全学年・社会人対象。未経験可。
【東亜硝子工芸について】
1960年に創業した東亜硝子工芸は、ウイスキーボトルのカットから始まり、現在は伝統工芸士である代表・鍋谷聰氏を中心に江戸切子の製造を行なっている。クリスタルガラスを中心に、デザインの中に「光の仕掛け」を組み込む独自の表現が特徴的。技術や技能の継承にも力を入れており、親子二代にわたり「大田の工匠」に選定されるなど高い評価を得ている。
HP:https://www.toaglass.com/
【仕事内容】
切子職人の見習いとして、江戸切子の制作に携わっていただきます。 現在、働いている先輩職人さんは全員未経験からスタートしていますので、ものづくりが未経験な方でも「末長く続く仕事にしたい」「ものづくりを仕事にしたい」といった想いがあれば安心して就業していただけます。
選考プロセス:
①参加申込後、エントリーシートのURLが届きます
期日(2026年8月1日(土))までにエントリーシートを記入し、提出してください
※エントリーシートの記入をもって、正式な応募となります
②エントリーシートによる1次選考を実施します
③オンライングループ面談(2次選考)を実施します
どちらかの日程でご参加ください
※8/19(水) 18時00分~もしくは8/20(木) 18時00分~いずれかの日程で1時間程度を予定
④オンライングループ面談参加者に合否の連絡をします
※合否のご連絡は8月21日(金)までにご連絡いたします
今後の流れ:
▼応募締切:2026年8月1日(土)まで
※参加申込後、エントリーシートの記入が必要となります
▼一次選考結果連絡:2026年8月10日(月)目安
▼参加者決定通知:2026年8月21日(金)目安
▼インターンシップ当日:2026年9月11日(金)〜9月12日(土)
下記参加申込フォームに必要事項をご入力ください。
「*」がついている項目は、必ずご入力ください。
インターンシップに参加申込をいただきありがとうございます。
現時点では参加申込みのみとなりますので、自動返信メールのURLまたは、
下記ボタンよりエントリーシート記入にお進みいただき
申込期日:2026年8月1日(土)
までに、エントリーを完了させてください。
エントリーシートはこちらから※申込期日(2026年8月1日(土))までにエントリーシートの記入をお済みでない方に、
お電話でお知らせする場合がございますのでご了承くださいませ。
自動返信メールが届かない場合は、下記よりご連絡ください。